ウイニングポスト8プレイ日記12
1986年も下半期に突入し、現在のリーディング成績は11位!
はたしてどこまで伸ばせるか…!?
【7月1週】
タキカンセイバーがラジオNIKKEI賞に出走し、3着。
そして、タキカンスパステルが引退レースとなるスパーキングレディーCに出走し、6着。
有終の美を飾ることは出来なかったが、よく頑張ってくれた。
【7月2週】
タキカンリーガルが松島特別に出走し、8着。
ここらが頭打ちかなぁ…?
【7月3週】
降級したタキカンシーザーが関ヶ原Sに出走し、1着。
そして新馬戦に出走したタキカンオアシスは4番人気をあざ笑うかのように快勝し、
見事デビュー勝ちを飾った。
また、レース後に馬主の外村吉規氏と知り合う。
【7月4週】
タキカンドライブが渥美特別に出走し、6着。
【8月1週】
幼駒セールにて。
メジロハイネ86をセールに出し、また、アドマイヤミネルバ86を1,500万円で購入。
ちなみに評価は牧場長が○、美香が△で微妙…
また、タキカンローザが西部日刊スポーツに出走し、8着。
【8月3週】
タキカンリーガルが日高特別に出走し、9着。
関屋記念に出走したタキカンシーザーは3着だった。
【8月5週】
タキカンドライブが3歳上500万下に出走し、2着。
【9月1週】
タキカンオアシスが札幌2歳Sに出走し、11番人気ながら4着と好走。
また、レース後のコメントで距離適性が2100~2600mと判明。
下限2100mか…
【9月2週】
タキカンスローザが引退レースとなる夙川特別に出走し、9着。
有終の美を飾ることは出来なかったが、よく頑張ってくれた。
そしてタキカンシーザーが京成杯オータムHに出走し、見事優勝。
同時にサマーマイルシリーズにも優勝し、賞金3,200円をGETした!
うーむ、去勢前からは考えられない程の成績である。
去勢の力は偉大だ…!
また、レース後に馬主の蒼沢嘉紀氏と知り合う。
【9月3週】
今週は4頭がスタンバイ。
まず、タキカンディードが日本テレビ盃に出走し、余裕の1着。
そしてタキカンリーガルが白井特別に出走し、約2年ぶりの勝利を挙げる。
その他、セントライト記念に出走したタキカンウイングは5着。
ローズSに出走したタキカンプリマは3着だった。
【9月4週】
タキカンセイバーが神戸新聞杯に出走するも6着に終わった。
【10月1週】
繁殖牝馬のセールに参加。
村松調教師が気になって仕方ないらしいアサクサスケールを9,000万円で購入。
レースではタキカンドライブが3歳上500万下に出走し、1着。
そしてレースに居合わせた吉野輝文氏から潮田健調教師を紹介してもらった。
【10月2週】
タキカンジャッジが2歳新馬に出走し、デビュー勝ちを決める。
また、タキカンオアシスがいちょうSに出走し、15番人気ながら3着と好走。
そして京都大賞典に出走したタキカングローリーは2着。
相変わらず安定した成績だが、もうひと押し欲しい。
【10月3週】
タキカンプリマが秋華賞に出走し、5着。
勝ったのはメジロラモーヌで、史実通り3冠馬となった。
【10月4週】
タキカンクラウンが2歳新馬に出走し、デビュー勝ちを決める。
タキカンリーガルは甲斐路Sに出走し、8着。
富士Sに出走したタキカンシーザーは2着惜敗。
そして菊花賞に出走したタキカンウイングは6着に終わった。
尚、勝ったのはダイナカリバーで、メジロデュレンは2着だった。
【10月5週】
タキカンディードがJBCクラシックに出走し、4着。
アルテミスSに出走したタキカンオアシスは、11番人気の低評価を覆して重賞初制覇を飾った。
そしてGⅠ初制覇を狙うタキカングローリーは天皇賞(秋)に出走し、まさかの11着。
どうしたんだ、タキカングローリー!?
てか、重賞でも好走してたのにタキカンオアシスの侮られ方は異常!
でも、そのおかげで井坂氏は高配当の馬券をGETしたようだ。
【11月1週】
年間重賞10勝を達成したということで、椎野はるかさんがお祝いにかけつけてくれた。
これで友好度は“31”!
…って、まだ先は長いか(ーー;)
レースではタキカンドライブが近江特別に出走し、4着。
【11月2週】
タキカンジャッジが黄菊賞に出走し、14着。
そしてタキカンセイバーが福島記念に出走し、見事重賞初制覇を飾った。
また、レース後に馬主の藤川浩一氏と知り合う。
そしてレースに居合わせた吉野輝文氏から押切一之調教師を紹介してもらった。
うーむ、吉野氏の顔の広さには脱帽ですな!
【11月3週】
タキカンリーガルが奥多摩Sに出走するも8着に終わる。
【11月4週】
GⅠ初制覇を狙うタキカングローリーがジャパンCに出走するが…結果は6着。
掲示板確保も怪しくなってきた(ーー;)
【12月1週】
タキカンクラウンが葉牡丹賞に出走するも16着と惨敗。
しかし、金鯱賞に出走したタキカンシーザーは2着。
そして、チャンピオンズCに出走したタキカンディードが優勝し、GⅠ4勝目を挙げる!
JBCクラシックでは地方遠征の影響もありカウンテスアップの後塵に拝したが、見事に借りを返した!!
また、レース後に調教師の河合浩二氏と知り合う。
【12月2週】
栗東の佐久間一郎調教師が訪ねてくる。
そして、祝永牧場のスズボタン85の評判が良いとの耳寄り情報を教えて頂いた。
早速庭先取引で購入して評価を確認すると、河童木・美香が◎、秘書が○。
おー、これは期待大!
また、我がタキカンファームで生産されたニッポーテイオーが香港マイルで勝利。
自家生産馬初の海外GⅠ制覇は、巣立っていったニッポーテイオーによって成し遂げられたのであった。
レースでは、タキカンドライブが境港特別に出走し、2着。
タキカンジャッジが2歳500万下に出走し、12着。
タキカンウイングがチャレンジカップに出走し、6着。
阪神JFに出走したタキカンオアシスは13着だった。
まぁ距離適性の下限が2100mということを考えれば、無理もない…か。
【12月3週】
資金にあまり余裕が無いので、今回の海外幼駒セールは見送り。
1歳馬が2頭しかいないので購入したかったところではありますが…
レースではタキカンプリマが愛知杯で見事優勝し、重賞2勝目を飾る。
【12月4週】
タキカンディードが東京大賞典に出走し、4着。
タキカンリーガルがクリスマスCに出走し、12着。
そして、タキカングローリーが有馬記念に出走し、4着。
またもGⅠ制覇はならなかった。
そして…年末更新。
タキカンディードが最優秀ダート馬に選出!
実績的にはカウンテスアップのような気もするが…ま、イイか。
また、引退馬は下記のとおり。
滅亡寸前のザボス系保護の為、タキカントリガーを種牡馬入りさせました。
能力的にはタキカンシーザーもイイ線いってるんですが、アレは騸馬ですからねェ(^^;)
そして、また新たに若駒が2頭加わる。
2頭共に大物コメント!
是非とも頑張ってほしい!!
次回に続く!
はたしてどこまで伸ばせるか…!?
【7月1週】
タキカンセイバーがラジオNIKKEI賞に出走し、3着。
そして、タキカンスパステルが引退レースとなるスパーキングレディーCに出走し、6着。
有終の美を飾ることは出来なかったが、よく頑張ってくれた。
【7月2週】
タキカンリーガルが松島特別に出走し、8着。
ここらが頭打ちかなぁ…?
【7月3週】
降級したタキカンシーザーが関ヶ原Sに出走し、1着。
そして新馬戦に出走したタキカンオアシスは4番人気をあざ笑うかのように快勝し、
見事デビュー勝ちを飾った。
また、レース後に馬主の外村吉規氏と知り合う。
【7月4週】
タキカンドライブが渥美特別に出走し、6着。
【8月1週】
幼駒セールにて。
メジロハイネ86をセールに出し、また、アドマイヤミネルバ86を1,500万円で購入。
ちなみに評価は牧場長が○、美香が△で微妙…
また、タキカンローザが西部日刊スポーツに出走し、8着。
【8月3週】
タキカンリーガルが日高特別に出走し、9着。
関屋記念に出走したタキカンシーザーは3着だった。
【8月5週】
タキカンドライブが3歳上500万下に出走し、2着。
【9月1週】
タキカンオアシスが札幌2歳Sに出走し、11番人気ながら4着と好走。
また、レース後のコメントで距離適性が2100~2600mと判明。
下限2100mか…
【9月2週】
タキカンスローザが引退レースとなる夙川特別に出走し、9着。
有終の美を飾ることは出来なかったが、よく頑張ってくれた。
そしてタキカンシーザーが京成杯オータムHに出走し、見事優勝。
同時にサマーマイルシリーズにも優勝し、賞金3,200円をGETした!
うーむ、去勢前からは考えられない程の成績である。
去勢の力は偉大だ…!
また、レース後に馬主の蒼沢嘉紀氏と知り合う。
【9月3週】
今週は4頭がスタンバイ。
まず、タキカンディードが日本テレビ盃に出走し、余裕の1着。
そしてタキカンリーガルが白井特別に出走し、約2年ぶりの勝利を挙げる。
その他、セントライト記念に出走したタキカンウイングは5着。
ローズSに出走したタキカンプリマは3着だった。
【9月4週】
タキカンセイバーが神戸新聞杯に出走するも6着に終わった。
【10月1週】
繁殖牝馬のセールに参加。
村松調教師が気になって仕方ないらしいアサクサスケールを9,000万円で購入。
レースではタキカンドライブが3歳上500万下に出走し、1着。
そしてレースに居合わせた吉野輝文氏から潮田健調教師を紹介してもらった。
【10月2週】
タキカンジャッジが2歳新馬に出走し、デビュー勝ちを決める。
また、タキカンオアシスがいちょうSに出走し、15番人気ながら3着と好走。
そして京都大賞典に出走したタキカングローリーは2着。
相変わらず安定した成績だが、もうひと押し欲しい。
【10月3週】
タキカンプリマが秋華賞に出走し、5着。
勝ったのはメジロラモーヌで、史実通り3冠馬となった。
【10月4週】
タキカンクラウンが2歳新馬に出走し、デビュー勝ちを決める。
タキカンリーガルは甲斐路Sに出走し、8着。
富士Sに出走したタキカンシーザーは2着惜敗。
そして菊花賞に出走したタキカンウイングは6着に終わった。
尚、勝ったのはダイナカリバーで、メジロデュレンは2着だった。
【10月5週】
タキカンディードがJBCクラシックに出走し、4着。
アルテミスSに出走したタキカンオアシスは、11番人気の低評価を覆して重賞初制覇を飾った。
そしてGⅠ初制覇を狙うタキカングローリーは天皇賞(秋)に出走し、まさかの11着。
どうしたんだ、タキカングローリー!?
てか、重賞でも好走してたのにタキカンオアシスの侮られ方は異常!
でも、そのおかげで井坂氏は高配当の馬券をGETしたようだ。
【11月1週】
年間重賞10勝を達成したということで、椎野はるかさんがお祝いにかけつけてくれた。
これで友好度は“31”!
…って、まだ先は長いか(ーー;)
レースではタキカンドライブが近江特別に出走し、4着。
【11月2週】
タキカンジャッジが黄菊賞に出走し、14着。
そしてタキカンセイバーが福島記念に出走し、見事重賞初制覇を飾った。
また、レース後に馬主の藤川浩一氏と知り合う。
そしてレースに居合わせた吉野輝文氏から押切一之調教師を紹介してもらった。
うーむ、吉野氏の顔の広さには脱帽ですな!
【11月3週】
タキカンリーガルが奥多摩Sに出走するも8着に終わる。
【11月4週】
GⅠ初制覇を狙うタキカングローリーがジャパンCに出走するが…結果は6着。
掲示板確保も怪しくなってきた(ーー;)
【12月1週】
タキカンクラウンが葉牡丹賞に出走するも16着と惨敗。
しかし、金鯱賞に出走したタキカンシーザーは2着。
そして、チャンピオンズCに出走したタキカンディードが優勝し、GⅠ4勝目を挙げる!
JBCクラシックでは地方遠征の影響もありカウンテスアップの後塵に拝したが、見事に借りを返した!!
また、レース後に調教師の河合浩二氏と知り合う。
【12月2週】
栗東の佐久間一郎調教師が訪ねてくる。
そして、祝永牧場のスズボタン85の評判が良いとの耳寄り情報を教えて頂いた。
早速庭先取引で購入して評価を確認すると、河童木・美香が◎、秘書が○。
おー、これは期待大!
また、我がタキカンファームで生産されたニッポーテイオーが香港マイルで勝利。
自家生産馬初の海外GⅠ制覇は、巣立っていったニッポーテイオーによって成し遂げられたのであった。
レースでは、タキカンドライブが境港特別に出走し、2着。
タキカンジャッジが2歳500万下に出走し、12着。
タキカンウイングがチャレンジカップに出走し、6着。
阪神JFに出走したタキカンオアシスは13着だった。
まぁ距離適性の下限が2100mということを考えれば、無理もない…か。
【12月3週】
資金にあまり余裕が無いので、今回の海外幼駒セールは見送り。
1歳馬が2頭しかいないので購入したかったところではありますが…
レースではタキカンプリマが愛知杯で見事優勝し、重賞2勝目を飾る。
【12月4週】
タキカンディードが東京大賞典に出走し、4着。
タキカンリーガルがクリスマスCに出走し、12着。
そして、タキカングローリーが有馬記念に出走し、4着。
またもGⅠ制覇はならなかった。
そして…年末更新。
タキカンディードが最優秀ダート馬に選出!
実績的にはカウンテスアップのような気もするが…ま、イイか。
また、引退馬は下記のとおり。
馬名 | 性齢 | クラス | 戦績 | 主な勝鞍 | 引退後 |
タキカントリガー | 牡3 | OP | 4-1-0-3 | ファルコンS | 種牡馬 |
タキカンパステル | 牝7 | OP | 6-6-3-21 | - | 繁殖牝馬 |
タキカンローザ | 牝4 | 10下 | 3-2-1-12 | - | 繁殖牝馬 |
滅亡寸前のザボス系保護の為、タキカントリガーを種牡馬入りさせました。
能力的にはタキカンシーザーもイイ線いってるんですが、アレは騸馬ですからねェ(^^;)
そして、また新たに若駒が2頭加わる。
馬名 | 性齢 | 距離適性 | 馬場適性 | 成長型 |
タキカンソニア | 牝2 | 万能・短 | 芝 | 早め |
タキカンファニー | 牝2 | 万能・中 | 芝 | 早熟 |
2頭共に大物コメント!
是非とも頑張ってほしい!!
次回に続く!
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